アメリカでも日本みたいに老若男女がマンガを読むのがあたりまえ〜になるんじゃないかと最初から期待しすぎた。どういうマンガが売れそうなのか調べもしないで、日本で一般書を出している感覚で「とりあえず色々ちょこっとずつ出してみた」のが裏目に出た。「マンガブームが起こるんじゃないか」と錯覚した
最近の自己啓発本ブームをみても、Facebookなどで権力者にすり寄る人をみても、人はより社会的地位の高い人の話を聞きたがり、そしてそういう人の意見は内容の善し悪しを問わず広がりやすいというのはもう生存本能みたいなものでしょうがないのかなと思うようになった。 最近のネットとかソーシャルメディアも、こういう「話の内容よりも誰が語ったかが大事」的な傾向を後押ししていると思うし、個人発行の有料メルマガなどもその流れに乗ったものだと思う。
トイレ掃除に「トイレがきれいになる」以上のメリットを求める人を経営者や政治家や教師にしちゃダメだと思う。
美食は人生の楽しみの一つです。だけど人生の唯一の楽しみではないし,最高の楽しみでもないでしょう。美食が好きだからといって,あるいは,美食に興味がないからといって,非難されることもないし称賛されることもない。
美食にはぜんぜん興味がない人もいれば,美食命,美食こそ我が人生という人もいる。この両極端の間に,それぞれの程度に美食を愛する多くの人がいるのでしょう。
セックスもそれと同じでよいはずです。
セックスにぜんぜん興味がない人もいれば,セックス命,セックスこそ我が人生という人もいる。この両極端の間に,それぞれの程度にセックスを愛する多くの人がいる,これで何の問題もないはずです。
絵でも漫画でもゲームでも。1本仕上げる度に能力がつく。
tumblrをエロ画像とデマ上等の悪趣味テキストコピペに使ってて、海外の子供たちが自分をコジャレた存在に見せるためのステキ画像コレクションtumblrのほうは全然見ていないから、なんで大手が買収したがるのかいまいちピンと来ない。
「日本人として恥ずかしくなる」みたいな感情って主に日本の外に居るとき湧くもので、中に居るので恥ずかしくないってことよくある。